食べ出したらキリがないほたるいかの「せんべい」
「ほたるいか」が、まるごと煎餅になった「ほたるいかせんべい」!
“いか”は、日本人の大好きな味だけど、この煎餅は、ひと味もふた味も違うはず。
それは、食べ出したらキリがないあと引く旨さと、今までに味わったことのないサッパリとした食後感。
口に広がる春の訪れの味
全身が青白く光る多くの謎に包まれた”海の宝石 ほたるいか”。 普段は水深200m~600mもの深いところに棲んでいますが、春になると産卵のために岸近くまで集まることもあり、「春を告げるほたるいか」とも称されています。
一匹そのままの美味しさを一枚に凝縮。
春だけでなく、一年中「ほたるいか」の美味しさをお客様に楽しんでいただくために、独自の製法により、姿をそのままにお煎餅に焼き付けました。
一枚一枚、個別包装。煎餅の鮮度も抜群!
春だけでなく、一年中「ほたるいか」の美味しさをお客様に楽しんでいただくために、独自の製法により、姿をそのままにお煎餅に焼き付けました。















